日本海ではめったに見られないジンベイザメが山形県酒田北港沖に出没中 [#takaue55]

fd553407山形県酒田沖でジンベエザメの目撃が相次いでいるそうだ。寒河江市内の自営業男性(46)が、酒田北港の離岸堤近くを泳ぐジンベエザメを発見し、写真と動画を撮影した。県水産試験場(鶴岡市)は「庄内沖で見つかったという話は今まで聞いたことがない」としている。寒河江市内の男性は6日午前5時すぎ、離岸堤で釣り中、体長4~5メートルの若いジンベエザメを目撃。携帯電話のカメラ機能で撮影した。男性の足元近くを15分間ほど右や左にゆったり泳ぎ、去っていったという。「道理で魚が全く釣れなかったわけだが、貴重な経験ができた」と男性。 酒田沖では他にも、4日夜に遊漁船が船の回りを泳ぐ様子を目撃、5日の日中にもプレジャーボートが約10キロ沖で姿を確認したという。同試験場は「同一の個体と思われる」。目撃情報を受け、酒田市や遊佐町は海水浴場の監視員らに監視強化を呼び掛けている。同試験場は「ジンベエザメはおとなしく人に危害を与えないが、尾ひれがぶつかるとけがをするので、もし見つけても驚かさずに見守ってほしい」としている。

体長6メートルのジンベイザメ、地引網に引っかかり海水浴客らにより救出される(神奈川)
体長6メートルはあろうかというジンベイザメが、多くの人でにぎわう真夏の神奈川県、藤沢市の辻堂海岸海水浴場に突如現れたそうだ。 このサメは、今月7日午前10時前、神奈川・藤沢市の辻堂海岸で、地引き網漁の網に引っかかっているのが見つかった

http://karapaia.livedoor.biz/archives/52096766.html

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