Monthly Archives: September 2012

第3回初心者クルーザーヨット教室(福岡)[#takaue55]

初心者を対象としたクルーザーヨットのセーリング教室 (1) 座学(午前) ・・・ 屋内でヨットの基礎を勉強します。 (2) ハーバー内(艤装や港の出入り等の練習) (3) 海上練習(午後) ・・・ インストラクターが同乗して指導します。 【日時】2012年9月30日(日曜日) 10時0分~16時0分 【開催場所】福岡市ヨットハーバー【料金区分】有料【料金】1名3.000円(スポーツ保険料を含む。)【対象者】福岡市内在住の16歳以上【定員】10名 【問い合わせ・申込先】 (福岡市ヨットハーバー指定管理者)特定非営利活動法人福岡セーリング協会 福岡市ヨットハーバー管理事務所(福岡市西区小戸三丁目58番1号) 電話:092-882-2151 FAX 092-881-2344 HP: http://www.odo-harbor.com/【申込期間】平成24年9月15日(土)10時から受付開始。 http://www.city.fukuoka.lg.jp/events/evt34896.html

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韓国港湾地域4か所にヨット施設「マリーナ駅」建設[#takaue55]

韓国国土海洋部は18日、マリーナ産業活性化の一環として、江原道・束草、慶尚北道・蔚珍、慶尚南道・統営、全羅南道・莞島の4か所を駅マリーナに選定したと明らかにした。マリーナはヨットやボートの停泊、修理、販売施設のほか、レストラン、宿泊施設などを備えた総合港湾施設。駅マリーナは長距離を運航するヨットが燃料を入れたり、休憩する場所となる。国土海洋部の港湾政策官は「主要拠点型マリーナを育成する前に小規模駅マリーナ4か所を設立する。早ければ来年上半期に完成する」と話した。国土海洋部は2015年までに北東アジアのヨット・マリーナのハブ国家を目指す目標を掲げ、マリーナ産業活性化を主力事業として推進している。来年からは韓日中などを往来できる拠点型マリーナを重点的に推進する。今回の事業推進で3万人の雇用と2兆1000億ウォン(約1470億円)の付加価値が創出されると見込まれている。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120918-00000015-yonh-kr

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週刊isologue(第181号)「海商法」でベンチャーの源流を考える(前編)[#takaue55]

司法試験でも公認会計士試験でも、商法第三編「海商」の部分は試験範囲から除外されてますので、私は「試験範囲に入ってないということは、よっぽどショーモナい法律なんだろな」と思ってました。(すみません)ところがよく読んでみると、(特に昔の)海商というのは「ベンチャー」そのものです。極めてリスクの高いビジネスにおいて、リスクにもめげずに資金調達をしたり、そのリスクの中で意思決定したり、リスクをコントロールしたりする工夫の積み重ねが法律という形に結実しているわけで、その昔のベンチャーの、荒削りだけど本質的なしくみを見ることは、現代のベンチャーに関わる人達にとっても、大いに刺激になるのではないかと思います。(すべての法律の中で、最もロマンをかき立てられます!) 海商の歴史を考える上で「ベンチャー」以外のもう一つの隠れたキーワードは「情報通信」です。今は世界中どこにいても衛星等を使って即座に陸地と連絡が付きますが、電信の発明される前は、せいぜい旗などで通信していたわけで、船長は本社(船舶所有者)や「上司」などに相談する「サラリーマン」ではなく、荒れ狂う海の中で強い権限と責任を持って独立して判断を下す「ベンチャー経営者」としての存在でした。現代の船舶は、GPSや衛星通信等の通信装置で、台風の位置や船の居場所もわかるしコミュニケーションも取りやすくなっていますが、こうした情報通信技術の発達により、この50年ほどで船長の位置付けや海のビジネスのリスクの構造などは大きく変わって来ました。 今週と次週の2回にわたって、この「海商」編の条文をもとに、法律の解説というよりはビジネスやファイナンス的な観点から考えてみたいと思います。 http://www.tez.com/blog/archives/post3930.html

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瀬戸内海沿岸の工場にメガソーラー、2013年末に出力を17MWで稼働開始[#takaue55]

メガソーラー設置後の予想図 三井不動産と三井造船は、大分県大分市にある三井造船大分事業所の遊休地にメガソーラーを建設することを明らかにした(図1)。大分事業所はコンテナ用クレーンや、橋梁などの大規模構造物を製造している拠点。大分事業所におけるメガソーラー事業には、三井造船が51%、三井不動産が49%出資する。今回建設するメガソーラーの最大出力は約17MW(1万7000kW)。2012年10月に着工し、2013年完成の予定。運転開始は2013年12月となる見込み(図2)。発電した電力は全量を九州電力に売電する。 三井造船大分事業所の全景。瀬戸内海沿岸に位置している http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1209/18/news020.html

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中古ヨットの見分け方写真集[#takaue55]

このフォトアルバムでは中古のクルーザーヨットを買うときにチェックした方が良いところを写真で紹介しています。 でもこれらはほんの一部です。他にチェックすべき部所はたくさん有ります。20年間、中古ヨットを楽しんでいる間に起きたトラブルの一部は購入の時に以前の持ち主へよく聞いておけば良かったような問題でした。反省を込めて皆様へご報告いたします。 http://yamanasi-satoyama.blog.ocn.ne.jp/photos/oldyacht/index.html

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日本よこれが人海戦術だ!中国漁船千隻が尖閣諸島へ出発[#takaue55]

なんか、CGのような気もするが、まだ気は許せない!こんな事態にならないよう祈りたい。 http://itaishinja.com/archives/3554971.html

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カシオ計算機 海を越える限定モデル腕時計の存在感[#takaue55]

カシオ計算機は、腕時計「G-ショック」ブランド誕生30周年を記念して4種類の限定モデル「ライジングレッド」(1万5750円から)を15日発売した。初代モデルを継承するスクエアデザインやグローバル認知の高い丸型フォルム、ファン待望の“フロッグマン”や“マッドマン”の4モデル。本体は昇りゆく太陽をイメージしたレッド色で、文字盤やパーツなどにゴールド色をあしらい、記念ロゴを刻印した。 http://sankei.jp.msn.com/economy/news/120918/biz12091808550003-n1.htm

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