象の鼻パーク浮桟橋、ボートやヨットの夜間係留OK/横浜[#takaue55]

横浜市港湾局は、小型ボートやヨットが夜間でも係留できる試みを横浜市中区の象の鼻パークの浮桟橋「ビジターバース」で始めた。横浜観光や食事だけでなく、市内で宿泊できるようにすることで中心市街地のにぎわいにつなげる。 「ビジターバース」の社会実験は2010年度から開始。利用者は東京都内と横浜市金沢区からが多く、昼間だけでなく夜間も係留したいとの要望が寄せられていた。桟橋を利用するには運営協力費が必要だが、利用者は横浜みなとみらい万葉倶楽部の割引サービスが受けられる。夜間係留の対象施設は象の鼻パークB桟橋(桟橋延長15メートル、水深2・5メートル)。問い合わせは、運営事務局の京浜フェリーボート電話045(201)0821。

profile小2これで、利用手続きが面倒くさくなければ、関東ナンバーワンのクルージングスポットになるのは確実! 個人的には、寄港したら、必ず、万葉倶楽部のお風呂に入るというメニューを入れてクルージング計画を立てたい。

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