Category Archives: スーパーヨット

masaki-signのブログ 私の世界・知らない世界―「世界の巨大スパーヨット10選・1位~5位」[#takaue55]

豪華なヨットの船旅は誰でも一度は夢を見ます。しかし、ヨットの船旅は富裕層の道楽(=スポーツ)に限られます。巨大ヨットの旅はスピードが遅い上に非常に経費が掛かるので、有り余る自由時間とお金が必要なのです。「それでも?・・」か、「それだから?・・」か、巨大ヨットを見ると少年?のように胸が躍るのです。以下は、“toptenz.net“より、「世界の巨大スパーヨット10選」です。1位のEOSは殆んどアルミニウムで出来た豪華な世界最大の帆船。 3位のThe Maltese Falcon(マルタの鷹)は、全ての帆がコンピュータによる自動操縦が可能。 http://masaki-knz.cocolog-nifty.com/blog/2013/03/1015-8e33.html Advertisements

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"宇宙船"と呼ぶ方が相応しいくらい未来すぎるスーパーヨット『Adastra』号[#takaue55]

この『Adastra』はコンセプトデザインではない。実在するヨットだ。John Shuttleworth Yacht Designs社を中心とした複数の企業が合同チームを編成し、5年の歳月をかけてデザイン及びビルドされた。全長42.5mのトリマラン(三つの胴体を持つヨット)になっている。 現代に生きる私たちにとっては、この『Adastra』は"ヨット"というよりも、スターウォーズに出てくるような"宇宙船"と言ったほうが違和感が無いかもしれない。 そんなヨットが既にこの世に実現し、海の上を走っているのだ! http://arduino-japan.com/article/194

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超豪華スーパーヨット、潜水艦や深海ダイビング用の減圧室も装備 [#takaue55]

CNN) 光の降り注ぐデッキでシャンパン片手に過ごす休日――。スーパーヨットで過ごすぜいたくな時間をさらに豊かにできる一隻が、このほど登場して話題を呼んでいる。本格的な研究施設を備えた「RVペガソ」号だ。全長74メートルの船体には、薄型テレビや有名ブランドの家具、バスルーム付きの寝室といったスーパーヨットらしい設備に加えて、「水上研究室」と呼べるほどの環境が用意されている。5人乗りの潜水艦や深海ダイビング用の減圧室を備え、さらに海洋生物学者のチームも同行する。ヨットを管理するペガソ・マリン社のアレックス・フレミング最高経営責任者(CEO)によると、ヨットをチャーターする顧客の間では最近、快楽主義的な休暇以上の「何か」を求める傾向が強まっている。地中海に浮かんでシャンパンを傾けるだけでなく、「どこか別の場所へ出かけて行って、もっと有意義なことをしたい」と考えるケースが増えてきたという。 http://www.cnn.co.jp/travel/35022652.html 機会があれば、終の棲み家にしてみたいものだ。でも、だれがお金を用意するのかがちょっとした悩みだ。

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故S・ジョブズ氏の豪華ヨット、差し押さえを解かれる[#takaue55]

故Steve Jobs氏が発注していた、女神の名を冠した豪華ヨット「Venus」号は、オランダのアムステルダム港で差し押さえの憂き目に遭っていたものの、クリスマスを前にして問題は解決したようだ。これはアメリカの象徴であるJobs氏の遺産管理を任された財団と、有名なフランス人デザイナーPhilippe Starck氏との間で起こっている、ぜいたくなヨットとその巨額デザイン料をめぐる紛争であることを除けば、クリスマスにふさわしい気持ちの良いニュースと言える。何らかの分野を代表する大物たちが、Venus号のような巨額プロジェクトで協力し合う場合、必ずしも明確な契約を交わすわけではないようだ。 Starck氏の弁護士がAFPに語ったところによると、Starck氏とJobs氏は、6週間ごとに会って、共同でヨットのデザインを磨き上げている間は「とても緊密な間柄であった」ため、同ヨットのデザイン作業に関する正式な契約は締結していなかったという。Starck氏がデザイン料として900万ユーロを受け取る権利があると考えた一方、Jobs氏の遺産財団の弁護士は、ヨットの総建造費である1億ユーロの一定割合である600万ユーロがデザイン料だと主張していた。両者の主張がぶつかりあった結果、Starck氏の申し立てにより、Venus号は先週、アムステルダム港で差し押さえられた。Jobs氏の遺産財団の弁護士はAFPに対して、Venus号の差し押さえを解くために、同財団がクリスマスの直前に保証金(金額は非公開)を銀行口座に入金したと述べている。すべての支払いが済めば、このヨットは別の船を使って米国まで運ばれ、「iMac」が備え付けられた操舵室でJobs氏の家族が舵を握れるようになるはずだ。 http://japan.cnet.com/news/society/35026315/?ref=rss

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ジョブズ氏のヨット差し押さえ、ヨットに縁のない人生だった[#takaue55]

アップル創業者の故スティーブ・ジョブズ氏の大型ヨットが、デザイナーへの仕事料の支払いを滞納しているために、裁判所から差し押さえ処分になったことが25日までにわかった。英フィナンシャルタイムズによると、船のデザイナーであるフィリップ・シュタルク氏に支払い義務900万ユーロ(約10億円)が生じていたが、全額支払われておらず滞納しているのだという。そのため、シュタルク氏は司法の場に救済を求めていた。この船は本人亡きあとの今年10月にオランダで完成し、進水も済ませた。ジョブズ氏はピクサーが上場した95年にNYタイムズで、「わたしの将来にはヨットはない」と自身の生き方をたとえて述べたことがある。文字通りヨットとは縁がなかった人生ということになる。 http://news.livedoor.com/article/detail/7264036/

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故ジョブズ氏のヨットが完成、デザインはフィリップ・スタルク氏 [#takaue55]

デッキ上の人の大きさから船全体の大きさが伝わってくる。前部船腹の四角いハッチはポンツーンとかテンダー用の出入り口か。 Appleのスティーブ・ジョブズ氏が生前、デザイナーのフィリップ・スタルク氏と協力して設計していたヨットの写真を、オランダのWebサイトOneMoreThingが紹介している。このプロジェクトは2009年に開始されたもので、このほどヨットが完成。ジョブズ氏の妻子が、この「Venus」の進水式に参加したそうだ。とてもユニークな外観で、コントロールセンターにはiMacがずらりと並んでいる。この船の建造に関わった人びとには、ジョブス・ファミリーからiPod shuffleがプレゼントされたという。サイトでは、ビデオも視聴できる。 後部出入り口? 正確なスペックはわからないが、全長は70~80メートル以上ありそうで、いわゆるメガヨットの範疇に入るクルーザーだ。ブリッジにずらりと並ぶiMacがさすがにAppleのカリスマ的ドンが発注したものであることをうかがわせる。操船しやすいかどうかは微妙なところがあるが、船内が豪華で快適であろうことは、サイズからいっても、スティーブ・ジョブズの財力からいっても、容易に想像できる http://www.seojapan.com/blog/steve-jobs-cruiser

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超豪華スーパーヨット、潜水艦や深海ダイビング用の減圧室も装備 [#takaue55]

  光の降り注ぐデッキでシャンパン片手に過ごす休日――。スーパーヨットで過ごすぜいたくな時間をさらに豊かにできる一隻が、このほど登場して話題を呼んでいる。本格的な研究施設を備えた「RVペガソ」号だ。全長74メートルの船体には、薄型テレビや有名ブランドの家具、バスルーム付きの寝室といったスーパーヨットらしい設備に加えて、「水上研究室」と呼べるほどの環境が用意されている。5人乗りの潜水艦や深海ダイビング用の減圧室を備え、さらに海洋生物学者のチームも同行する。ヨットを管理するペガソ・マリン社のアレックス・フレミング最高経営責任者(CEO)によると、ヨットをチャーターする顧客の間では最近、快楽主義的な休暇以上の「何か」を求める傾向が強まっている。地中海に浮かんでシャンパンを傾けるだけでなく、「どこか別の場所へ出かけて行って、もっと有意義なことをしたい」と考えるケースが増えてきたという。 http://www.cnn.co.jp/travel/35022652.html?tag=mcol;relStories 毎度、この手の豪華ボートの進水が後を絶たない欧米のマリン業界だが、不況とはまったく無縁な人たちがたくさんいるということか。羨ましいかぎりだ。

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