Category Archives: ビジネス

グリーンルームの海を感じるアートギャラリー、鎌倉と渋谷に開設[#takaue55]

サーフやビーチカルチャーをルーツに持つ音楽とアートのカルチャーフェスティバル「GREENROOM FESTIVAL(グリーンルームフェスティバル)」を運営するGreenroomが、ハワイに1号店を構えるアートギャラリー「GREENROOM GALLERY」を2013年春、関東2カ所に開設する。3月30日には国内1店舗目を鎌倉の長谷に、4月26日には国内2店舗目を渋谷パルコにオープン。"Beach"と"City"2つの街で、Greenroomならではのビーチスタイルを提案するという。 http://www.fashionsnap.com/news/2013-03-09/greenroom-kamakura-shibuya/ Advertisements

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世界最大のトンネル掘り機、海を渡ってシアトルへ[#takaue55]

日立造船は、世界最大となる泥土圧シールド掘進機の完成を、12月25日に発表した。このシールド機は直径17.45m、全長約110m。重量は約7000t。米国ワシントン州運輸局(WSDOT)が同州シアトル市内で進める道路トンネル工事「SR99 Tunnel Project」で、2013年に使われる。シアトル市内の道路99号線で老朽化した高架橋部分を地下化する工事であり、市中心部の延長約2.8kmの区間をトンネル化する。

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北極海航路による輸送上の利得[#takaue55]

北極海航路が国際物流の地図に深く食い込みつつある。中間報告によれば、2012年、北極海航路を通る輸送は30%増加、400万トンに達した。近日、北極海を通る世界初のLNG(液化天然ガス)輸送が行われた。ノルウェーのハンマーフェスト港を出発したガス・タンカーOb Riverは13500立方メートルのLNGを日本の戸畑港に搬んだ。北極海から太平洋へ、シベリア北岸沿いに輸送するのに、25日がかかった。北極海通行の際、ノルウェーのタンカーはロシアの原子力砕氷船3隻に伴われた。 http://japanese.ruvr.ru/2012_12_11/97665281/

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伊高級ヨットメーカーのフェレッティ、中国ブランドの買収を計画―SP華字紙[#takaue55]

012年11月8日、シンガポール華字紙・聯合早報(電子版)は、イタリアの高級ヨットメーカーのフェレッティ・グループが拡大する中国での需要にこたえるため、2014年に中国ブランド1社を買収する計画だと伝えた。フェレッティ・グループの筆頭株主は中国の山東重工集団である http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20121113/Recordchina_20121113018.html

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沖縄美ら海水族館が“一番”になったターニングポイントとは?[#takaue55]

スポーツはもちろん政治、芸能界に至るまで、あらゆる世界に存在している“逆転劇”。そんな逆転劇の当事者や関係者の知られざるエピソードを紹介する「痛快!逆転レジェンド~Xの伏線~」が10月8日(月・祝)に関西テレビで放送される。同番組は“ただの偶然=奇跡”ではない4つの逆転エピソードを徹底取材。当事者や関係者の間だけでしか知り得ないエピソードや思いをインタビューと再現VTRで明らかにし、逆転劇のナゾを解き明かしていく。古今東西の逆転劇が起こった時“X(エックス)の瞬間”を、ストーリーテラーの市川猿之助が案内する。「海遊館VS美ら海水族館“日本一”をかけた知られざる逆転劇」では、2002年にリニューアル・オープンした沖縄県の人気観光施設「沖縄美ら海水族館」の入場者数日本一奪還の瞬間を解き明かす。同水族館のスタッフは「水槽の中を沖縄の海そのものにしたい!」という思いから、容量7,500立方メートルというとてつもない水槽でのジンベエザメの飼育や、他に類を見ないサンゴ礁の大規模飼育などさまざまな工夫を実施し、入場者をとりこにしていった。その結果、ついに大阪にある「海遊館」との入場者数を逆転させることに成功する。 http://news.walkerplus.com/2012/1006/2/

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週刊isologue(第181号)「海商法」でベンチャーの源流を考える(前編)[#takaue55]

司法試験でも公認会計士試験でも、商法第三編「海商」の部分は試験範囲から除外されてますので、私は「試験範囲に入ってないということは、よっぽどショーモナい法律なんだろな」と思ってました。(すみません)ところがよく読んでみると、(特に昔の)海商というのは「ベンチャー」そのものです。極めてリスクの高いビジネスにおいて、リスクにもめげずに資金調達をしたり、そのリスクの中で意思決定したり、リスクをコントロールしたりする工夫の積み重ねが法律という形に結実しているわけで、その昔のベンチャーの、荒削りだけど本質的なしくみを見ることは、現代のベンチャーに関わる人達にとっても、大いに刺激になるのではないかと思います。(すべての法律の中で、最もロマンをかき立てられます!) 海商の歴史を考える上で「ベンチャー」以外のもう一つの隠れたキーワードは「情報通信」です。今は世界中どこにいても衛星等を使って即座に陸地と連絡が付きますが、電信の発明される前は、せいぜい旗などで通信していたわけで、船長は本社(船舶所有者)や「上司」などに相談する「サラリーマン」ではなく、荒れ狂う海の中で強い権限と責任を持って独立して判断を下す「ベンチャー経営者」としての存在でした。現代の船舶は、GPSや衛星通信等の通信装置で、台風の位置や船の居場所もわかるしコミュニケーションも取りやすくなっていますが、こうした情報通信技術の発達により、この50年ほどで船長の位置付けや海のビジネスのリスクの構造などは大きく変わって来ました。 今週と次週の2回にわたって、この「海商」編の条文をもとに、法律の解説というよりはビジネスやファイナンス的な観点から考えてみたいと思います。 http://www.tez.com/blog/archives/post3930.html

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カシオ計算機 海を越える限定モデル腕時計の存在感[#takaue55]

カシオ計算機は、腕時計「G-ショック」ブランド誕生30周年を記念して4種類の限定モデル「ライジングレッド」(1万5750円から)を15日発売した。初代モデルを継承するスクエアデザインやグローバル認知の高い丸型フォルム、ファン待望の“フロッグマン”や“マッドマン”の4モデル。本体は昇りゆく太陽をイメージしたレッド色で、文字盤やパーツなどにゴールド色をあしらい、記念ロゴを刻印した。 http://sankei.jp.msn.com/economy/news/120918/biz12091808550003-n1.htm

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